【全貌公開】私が300万円溶かしてたどり着いた「最強の盾」。FX自動売買「Butterfly」の生存戦略とは? (読者の興味を引きつけ、記事の内容(開発哲学、生存戦略)を端的に表す)

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目次

はじめに:最強の矛(ほこ)ではなく、「最強の盾(たて)」の話をしよう

こんにちは、ブログ管理人のFXオタクです。

前回の記事では、「世の中のEAの99%は詐欺だ」という衝撃的な事実と、
その見分け方について解説しました。
多くの反響をいただき、「目が覚めました」「危うくゴミEAを買うところでした」という声を多数いただいています。

さて、厳しい審査基準をクリアした「本物」のEAだけが生き残った今、あなたが次に知りたいのは、
当然これでしょう。

「で、結局のところ、あなたが推奨する『Butterfly』ってどんなEAなの?」

お待たせしました。
今回は、私が300万円を溶かした末に辿り着き、
現在は私の資産を守る守護神となっているEA「Butterfly」の全貌を、包み隠さず完全公開します。

最初に断っておきますが、Butterflyは、一撃で億を稼ぐような派手な「攻撃魔法」ではありません。
例えるなら、どんな攻撃も跳ね返す「鉄壁の盾(シールド)」です。

なぜ、私が攻撃力ではなく守備力を選んだのか。
その設計思想から具体的なロジックまで、オタク全開で語り尽くします。

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鉄壁の守備力を持つ「Butterfly」の実力を試しませんか?

この記事で解説する理論が、机上の空論ではないことを証明します。
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第1章:Butterflyの根幹を成す「開発哲学」

具体的なスペックの話に入る前に、最も重要な「思想」の話をさせてください。
EAは、開発者の思想がそのまま形になったものです。

世の中の多くのEA開発者は、こう考えています。
「いかに短期間で、派手に稼いで、客を喜ばせるか(=そして売り逃げるか)」

しかし、Butterflyの開発チーム(私の信頼するパートナーです)の思想は、根本から異なります。

FXで退場する原因は100%「破綻死」である

私たちが注目したのは、「なぜ人はFXで負けるのか?」という根本的な問いです。

答えはシンプルでした。
コツコツ負けて退場する人はいません。
全員が、ある日突然やってくる大暴落で、含み損に耐えきれずに強制ロスカットされ、
資金を全て失う「突然死(破綻)」で退場していくのです。

つまり、FXで長く勝ち続けるための唯一の条件は、「稼ぐこと」ではなく、「破綻しないこと」なのです。

目指したのは「月利100%」ではなく「生存率100%」

だからこそ、Butterflyは「攻撃力」を捨てました。
月利100%や200%なんて、最初から目指していません。

私たちが目指したのは、リーマンショック級、コロナショック級の相場が来ても、
絶対に口座を破綻させず、生き残るための「生存能力」です。

「生き残ってさえいれば、相場は何度でもチャンスをくれる」
これが、Butterflyの根底にある哲学です。

第2章:【スペック公開①】なぜ「ゴールド」を捨てて「退屈な通貨」を選んだのか?

では、その哲学をどうやって具体的なシステムに落とし込んだのか。
まず、EAの心臓部とも言える「取引通貨ペア」の選定です。

今、巷で流行っている爆益EAは、ほぼ全てが「ゴールド(XAU/USD)」を使っています。
なぜなら、ゴールドは値動きが激しく、短期間で大きな利益(と、それ以上の損失)を生み出せるからです。

しかし、Butterflyはゴールドを使いません。
私たちが選んだのは、世界で最も取引量が多く、最も「退屈」と言われる通貨ペアです。

採用通貨ペア:「ユーロドル(EUR/USD)」一択の理由

Butterflyは、**ユーロドル(EUR/USD)**専用のEAです。

なぜユーロドルなのか?
理由は、世界中の機関投資家や実需筋(貿易などで実際に通貨を交換する企業)が
最も多く取引しているため、「流動性が極めて高く、突発的な異常値動きが起こりにくいから」です。

簡単に言えば、世界一巨大な市場なので、誰か一人の思惑で価格を操作することが難しく、
チャートが素直で安定した動きになりやすいのです。

ゴールドEAが隠している「死のダンス(乱高下)」の恐怖

一方、ゴールドは投機的なマネーが集まりやすく、短時間で数百pips動くような
乱高下(死のダンス)が頻繁に起こります。
これに巻き込まれると、どんなに優れたロジックでもひとたまりもありません。

私たちは「生存率100%」を目指す以上、このような「制御不能なリスク」を排除する必要がありました。
だから、ゴールドを捨て、退屈だけど安全なユーロドルを選んだのです。

第3章:【スペック公開②】秒速で利益をかすめ取る「超高速スキャルピング」の全貌

次に、トレードスタイル(時間足とロジック)についてです。
ここにも、生存戦略のための深い意図があります。

時間足:「1分足(M1)」が最強である数学的根拠

Butterflyは、最も短い時間足である**「1分足(M1)」**を使用します。
そして、数分から数十分という極めて短い時間で売買を完結させる
「スキャルピング」という手法を採用しています。

なぜ、そんなに忙しいトレードをするのか?
それは、「相場にいる時間を極限まで短くするため」です。

「ポジション保有時間」が短いほど、リスクはゼロに近づく

FXにおいて、最もリスクが高い状態とはいつでしょうか?
それは、「ポジション(建玉)を持っている時」です。

ポジションを持っている間は、常に相場変動リスクに晒されています。
あなたが寝ている間に、世界のどこかで戦争が始まったり、大企業の破綻ニュースが流れたりして、
相場が暴落するかもしれません。

しかし、ポジションを持っていなければ(ノーポジション)、リスクはゼロです。

Butterflyは、相場のわずかな隙をついてエントリーし、サッと利益を確定して、
すぐにノーポジションの状態に戻ります。
まるで忍者のように、リスクに晒される時間を極限まで削ぎ落としているのです。

この「逃げ足の速さ」こそが、Butterflyの驚異的な防御力の源泉です。

第4章:【鉄壁の防御システム】あなたを強制的に休ませる「二重の安全装置」

「安定したユーロドル」で「逃げ足の速いスキャルピング」をする。
これだけでも防御力は高いですが、私たちはこれだけでは不十分だと考えました。

なぜなら、ユーロドルであっても、「米国の雇用統計」や「中央銀行の政策金利発表」といった
超重要イベントの時は、相場が荒れ狂うからです。

そこで、Butterflyには人間では不可能なレベルの「二重の安全装置」を搭載しました。

【防御壁①】重要経済指標フィルター(雇用統計などを完全回避)

Butterflyは、内蔵された経済指標カレンダーと連動し、市場に大きな影響を与える重要指標の
発表時間を自動で認識します。

そして、その発表時間の前後(例えば、発表前30分〜発表後1時間など)は、
システムが強制的にエントリーを停止します。
すでにポジションを持っていた場合は、発表前に自動で決済して逃げる設定も可能です。

これにより、初心者が最も大怪我をしやすい「指標時のギャンブルトレード」を物理的に不可能にします。

【防御壁②】相場急変感知AI(想定外の有事にも対応)

指標発表以外でも、突発的なニュース(テロや災害など)で相場が急変することがあります。
Butterflyは、リアルタイムで値動きの速度(ボラティリティ)を監視しており、
「異常な値動き」を検知した瞬間、
即座に防御モードに入り、新規エントリーを停止します。

相場の嵐が過ぎ去り、安全が確認されるまで、シェルターに引きこもるのです。

「休むも相場」を機械が完璧に実行するメリット

投資の格言に「休むも相場」という言葉があります。
しかし、欲にまみれた人間は、これがなかなかできません。
「稼ぎ時だ!」と勘違いして嵐の中に突っ込んでいきます。

Butterflyは、この「休む」という最強の防御行動を、感情を挟まずに機械的に実行してくれます。
あなたが寝ていようが、遊んでいようが、危険を察知して勝手に身を守ってくれるのです。

これ以上の安心感があるでしょうか?

第5章:包み隠さず話します。Butterflyの「光と影(メリット・デメリット)」

ここまで、Butterflyの良いところばかりを話してきました。
しかし、完璧なツールなど存在しません。Butterflyにも当然、デメリットがあります。

私は、あなたに後悔してほしくないので、ネガティブな面も包み隠さずお伝えします。

【光】複利運用の土台として、これ以上の選択肢はない

メリット:圧倒的な安定感と生存能力

これにつきます。月利は平均して10%〜20%程度と地味ですが、
大きなドローダウン(資産の減少)が極めて少ないため、安心して見ていられます。
この「絶対に破綻しない安心感」があるからこそ、以前の記事で解説した
「複利運用(利益を再投資して雪だるま式に増やす)」が可能になるのです。

Butterflyは、時間を味方につけて資産を築くための、最高のパートナーです。

【影】「刺激」が足りない?ギャンブラーには不向きな理由

デメリット①:爆発力はない

「来月までに資金を2倍にしたい!」「ハラハラドキドキするような刺激的なトレードがしたい!」という
ギャンブラー気質の方には、Butterflyは向きません。
あまりに安定していて、見ていて退屈だからです。

デメリット②:環境の制約(証券会社とVPS)

Butterflyのロジック(1分足スキャルピング)を正確に機能させるためには、
非常に高い約定能力を持った証券会社が必要です。
そのため、現在は「XMTrading(エックスエム)」
KIWAMI極口座またはゼロ口座での運用を指定させていただいています。

また、24時間安定して稼働させるために、「VPS(仮想デスクトップ)」の契約
(月額2,000円程度〜)が必須となります。
(※VPSの導入方法は、モニター参加後にマニュアルで詳しく解説しますのでご安心ください)

これらの手間やコストを「安心のための必要経費」と割り切れる方でないと、Butterflyの運用は難しいでしょう。

まとめ:もう、夜中にチャートを見て震える生活は終わりにしませんか?

長文にお付き合いいただき、ありがとうございました。
これが、私が自信を持ってお勧めするEA「Butterfly」の全貌です。

派手さはありません。
一攫千金の夢も見させてくれません。

しかし、あなたの大切な資金を、相場の荒波から守り抜き、
地味ながらも確実に、右肩上がりで増やしていく。

その約束だけは、自信を持ってできます。

もしあなたが、これまでの「ハイリスク・ハイリターン」なFXに疲れ果て、
「もう、夜中にチャートを見て震えるような生活はしたくない」
「安心して眠れる、堅実な投資がしたい」

心からそう願うなら、Butterflyはあなたの最高の相棒になるはずです。

現在、無料モニターの参加者が急増しており、私一人でのサポート体制に限界が近づいています。
いつまで無料での提供を続けられるか分かりません。

少しでも興味を持たれたなら、募集が締め切られる前に、
まずは無料モニターに参加して、その「鉄壁の守備力」をご自身の目で確かめてください。

グループLINEの向こう側で、あなたをお待ちしています。

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